今年体験したことの中で、良かったことなどを雑多に整理してみる。*コンテンツ系は新作だけじゃなくて、今年初めて見た古い作品も含まれる。
- 結婚式:
- やって良かった。親族が一同に集まれたことが何より。
- 松山 (道後温泉等):
- 非常に良かった。ご飯が美味しいので100点。旅先で出会ったみかんジュース専門店の『10 Factory』も最高だった。
- ホテルオークラ京都:
- 学生時代から泊まりたいと思っていた憧れのホテル。鴨川を臨む景色も非常に良い。
- 2人用マーダーミステリー (週末の殺人鬼):
- 奥さんと2人でやった。お家で2人でできて、ストーリーも面白かった。
- 笑酎フェス:
- 兄に誘われて行った。非常に良い。
- ホテルハーヴェスト京都鷹峯:
- 祇園中谷:
- 妻が見つけたお気に入りの祇園の料理屋。季節のメニューもあって毎回違う楽しさあり。料理のクオリティは絶品。
- 戸建て購入:
- 色々迷ったけども、買って正解だった。
- スコットランド, ウィスキー蒸留所巡りロードトリップ:
- 父と兄と良い時間過ごせた。
- 赤ちゃんとの生活:
- 大変なことも多いけど、やっぱり幸福度がレベチで上がってる。
- お宮参り:
- 娘ちゃんも含めて親族一同集まれて良かった。義母に手配してもらった華正樓 鎌倉店も最高だった。
本・漫画系
- 『Blue Giant Momentum』
- 映画から入った勢だが、漫画も素晴らしい。
- 『AIと経済学で もっとよくなる保育政策』
- 娘が産まれるにあたって読み始めた。そもそも保育園を巡る環境とか、そういった部分からかなり勉強になった。非常に興味深かった。
- 『フールナイト』
- 依然として素晴らしい。やっぱりこのシリーズは自分の中のベスト漫画ランキングTop5には入るだろう。
- 『精霊の守り人』
- 描写やストーリーがアニメみたいでスラスラ読める感じが良かった。
- 『クジャクのダンス、誰が見た?』
- サスペンスとして良き。
- 『北北西に曇と往け 2』
映像・ゲーム系
- 『Andor』:
- 『国宝』:
- 邦画でここまで重厚な体験ができたのは初めてだったかもしれない。演出やプロット、キャラクターが良かった。
- 『Conclave』:
- 話題だったので見た。結構ポップな印象で気軽に見れたのも良かった。
- 『Adolescence』:
- これは素晴らしかった。ちょうど娘が生まれたタイミングとも相まって、若者の生きる社会や構図、心情にフォーカスが当てられていて、非常に良かった。
- 『The Godfather』:
- 学生以来ぶりくらいに見た。3作全て見たのは初めてだった。やはり不朽の名作という言われるだけあって、素晴らしい。
- 『Subnautica』:
- Steam Deckで遊んだゲーム。探索系でかなりの時間を溶かした。
- 『Zootopia 2』:
- 娘と初めて映画館で観た映画なので思い出深い。前作も素晴らしかったけども、今作も期待を裏切られなかった。こういった親子で楽しめて、ストーリーや設定も興味深い作品をもっと観ていきたい。